連携
今の登録システムにそのままつなぐマッチング
登録と決済は今のWebサイトやフォームに置いたまま。参加者名簿だけをCSVでアップロードするか、Open APIで同期すればマッチングの準備は完了です。

Umohとともにイベントを運営してきたチーム




















CSV取り込みアップロード・列の対応付け・確認・実行の4ステップ

列の対応付け
登録システムの列を、名前・会社・カテゴリ・メールアドレスといったUmohの項目に合わせます。
確認
取り込む前に重複や欠けている値を確認して直します。
失敗した行
一部だけ失敗したら、その行だけをダウンロードして直し、もう一度アップロードします。
Open API・CLI・MCP名簿はリアルタイムに同期し、設定はAIエージェントに任せる
Open API
登録が入るとUmohの名簿にすぐ反映され、カテゴリの対応付けは一度合わせるだけです。
CLI
ターミナルから名簿をアップロードし、状態を確認します。
MCP
AIエージェントがイベントの設定から参加者管理まで代行します。
エクスポート
名簿とミーティング結果はCSVでダウンロードできます。
よくある質問
- 今使っている登録システムはそのままで大丈夫ですか?
- はい。登録と決済は今のシステムに置いたまま、参加者名簿だけをCSVでアップロードするか、Open APIでリアルタイムに同期します。
- 参加者のデータは誰のものですか?
- 主催者のものです。Umohは処理と保管のみを担い、保管はISO 27001認証の体制で行っています。