umoh

ビジネスマッチングはUmohひとつで

ミートアップから国際商談会まで。イベントを公開するだけで、参加者同士の1:1ミーティングが動き出します。

Umohとともにイベントを運営してきたチーム

マッチングとミーティング

イベントの1:1ミーティングは、Umohがつくります

誰と誰が会うべきかを、開場前に決めておく

参加者が自分で相手を選ぶフリーマッチングから、成果のために主催者が直接割り当てるミーティングまで、ビジネスマッチングのあらゆる形をひとつのプロダクトで。

  • フリーマッチング

    参加者がディレクトリで相手を選んでミーティングをリクエストし、相手が承諾した時間で確定します。

  • マッチングルール

    カテゴリごとに、誰が誰にリクエストできるか、1日に何件まで会うかを決めておきます。

  • 主催者による割り当て

    KPIに関わるミーティングは、マッチングボードから主催者がペアを組んで確定します。

  • マッチングKPI

    承諾率、確定ミーティング数、ミーティングを確保した参加者の割合、1人あたりの平均ミーティング数をレポートで確認します。

参加者はリンクひとつでミーティングを予約

アプリのインストールは不要。すべてスマホのブラウザで完結します。

  1. 1招待リンクから入場

  2. 2メールの認証コードを入力

  3. 3プロフィールと空き時間を登録

  4. 4相手を探してミーティングをリクエスト

  5. 5当日の予定を確認

Umoh AI会うべき相手はAIが先に見つけます

  • AIプロフィール

    キーワードを数個入れるだけで自己紹介と関心分野が埋まります。

  • AI推薦マッチング

    会うべき理由とともに相手を推薦します。

  • MCPエージェント

    イベント作成から参加者管理までエージェントが代行します。

運営と連携

今日始めて、名簿はそのまま

3ステップでイベントを公開

料金は入場した人数分だけ。今日から公開できます。

  1. 01

    イベントを作る

    マッチングルール、ミーティングの時間帯、ミーティング場所までコンソールで直接設定します。

  2. 02

    名簿をアップロードする

    利用中の登録システムの参加者名簿をCSVでアップロードするか、APIでリアルタイムに同期します。

  3. 03

    公開して招待する

    イベントページを公開して招待メールを送れば、参加者はすぐに入場できます。

既存システムとの連携

今の登録システムにマッチングだけ足します

登録と決済は今のサイトに置いたまま。参加者名簿だけがCSVまたはAPIでUmohに同期されるので、名簿を手作業で移し替える作業がなくなります。

  • CSV取り込み:アップロード・列の対応付け・確認・実行の4ステップ
  • API同期:登録が入るたびに名簿が更新されます
  • カテゴリの対応付け:一度合わせれば、名簿の整合性が保たれます
  • Open API・CLI・MCP:AIエージェントが設定から参加者管理まで代行します
UmohのロゴからEvent Us、Peatix、Whova、luma、brella、Bizzabo、cvent、Eventbrite、swoogoの9つのイベントプラットフォームのロゴへつながる図

登録はいつものプラットフォームのままでCSV・API連携を見る

会場運営

チェックインと名札印刷を、入口で同時に

参加者ごとのQRコードを入口でスキャンすると、チェックインと名札印刷が同時に終わります。13,000枚の名札を印刷したKOOMも、この流れで運営しました。

会場チェックイン・名札を見る

Umohでミーティングを成立させたイベントの実績

イベントごとに参加者がどう出会い、何が変わったのかをご覧ください。

  • Nexon

    参加者のチャット応答率

    80%

    “ネクソンのセキュリティポリシーに合わせて多くのカスタマイズが必要でしたが、Umohはその全工程を一緒に考え、素早く導入してくれました。おかげで、本当に参加者中心のネットワーキングを実現できました。”

    Juyeol Lee氏(Nexon)/ NDC 2025 / 3日間で3,000名

大切なデータも、安心してお任せください

国際標準の認証を受けたセキュリティと品質で、データを安全に保管します

ISO 9001 · ISO 27001 · ISO 37301:2021

ISO 9001・ISO 27001・ISO 37301 認証取得

企業や公共機関もUmohでデータを管理しています

AWS、NEXON、ソウル経済振興院、韓国貿易協会、創業振興院、大韓商工会議所、釜山テクノパーク、コリアスタートアップフォーラム、韓国観光公社、韓国産業人力公団のロゴ

よくある質問

導入サポートなしで、自分だけで始められますか?
はい。コンソールでイベントを作り、マッチングのルールとミーティング時間帯を決めて招待リンクを公開すれば完了です。
参加者はアプリをインストールする必要がありますか?
いいえ。招待リンクを開き、メールで届く認証コードを入力すれば、プロフィールの作成からミーティングの予定管理までブラウザで完結します。
今使っている登録システムはそのままで大丈夫ですか?
はい。登録と決済は今のシステムに置いたまま、参加者名簿だけをCSVでアップロードするか、Open APIでリアルタイムに同期します。
海外の参加者も利用できますか?
参加者画面は日本語・英語・韓国語に対応し、ミーティングの時間は参加者ごとのタイムゾーンで表示されます。
参加者のデータは誰のものですか?
主催者のものです。Umohは処理と保管のみを担い、保管はISO 27001認証の体制で行っています。
自分で設定していて行き詰まったらどうすればいいですか?
チャットからお問い合わせください。

次のイベントの1:1ミーティング、Umohでつくってみましょう