
“ネクソンのセキュリティポリシーに合わせて多くのカスタマイズが必要でしたが、Umohはその全工程を一緒に考え、素早く導入してくれました。おかげで、本当に参加者中心のネットワーキングを実現できました。”
Juyeol Lee氏(Nexon)/ NDC 2025 / 3日間で3,000名

Umohとともにイベントを運営してきたチーム




















300+
一緒に運営したイベント
50,000+
成立したミーティング
30,000+
会場で印刷した名札
マッチングとミーティング

参加者が自分で相手を選ぶフリーマッチングから、成果のために主催者が直接割り当てるミーティングまで、ビジネスマッチングのあらゆる形をひとつのプロダクトで。

参加者がディレクトリで相手を選んでミーティングをリクエストし、相手が承諾した時間で確定します。
カテゴリごとに、誰が誰にリクエストできるか、1日に何件まで会うかを決めておきます。
KPIに関わるミーティングは、マッチングボードから主催者がペアを組んで確定します。
承諾率、確定ミーティング数、ミーティングを確保した参加者の割合、1人あたりの平均ミーティング数をレポートで確認します。
アプリのインストールは不要。すべてスマホのブラウザで完結します。
明日の午前中に会えるフィンテック投資家を探して
シリーズAのフィンテックに投資しており、関心分野が2つ重なります。
東南アジアの決済スタートアップを探しています。
同じフィンテックトラックの参加者で、ミーティングの承諾率が高い方です。
キーワードを数個入れるだけで自己紹介と関心分野が埋まります。
会うべき理由とともに相手を推薦します。
イベント作成から参加者管理までエージェントが代行します。
運営と連携
料金は入場した人数分だけ。今日から公開できます。

マッチングルール、ミーティングの時間帯、ミーティング場所までコンソールで直接設定します。
利用中の登録システムの参加者名簿をCSVでアップロードするか、APIでリアルタイムに同期します。
イベントページを公開して招待メールを送れば、参加者はすぐに入場できます。


既存システムとの連携
登録と決済は今のサイトに置いたまま。参加者名簿だけがCSVまたはAPIでUmohに同期されるので、名簿を手作業で移し替える作業がなくなります。


登録はいつものプラットフォームのままでCSV・API連携を見る
会場運営
参加者ごとのQRコードを入口でスキャンすると、チェックインと名札印刷が同時に終わります。13,000枚の名札を印刷したKOOMも、この流れで運営しました。

氏名・会社・役割とQRコードが入った名札を、チェックインと同時に印刷します。

スマホのQRコードをスキャンするだけで、スタッフは入場人数をすぐ確認できます。

相手の名札をスキャンするとプロフィールが開き、チャットやミーティングをリクエストできます。

ISO 9001・ISO 27001・ISO 37301 認証取得
